OPS#22稚内救急研修会 若松OPS



動画コーナー

稚内救急勉強会開会式1

稚内救急勉強会開会式2(内容は1と同じです)

阿部陽太郎(稚内)開会宣言

雄谷林雄消防長(稚内)挨拶

講師紹介

基調講演1

基調講演2(内容は1と同じです)

基調講演3(内容は1と同じです)

バックボードの適応と危険性:玉川進(旭川医大)

JPTECについて

若松淳(早来)

(途中でテープ交換のため画面が中断します)


全体写真をクリックすると拡大します

研修会終了

2005-5-19 thr 17:00

講師スタッフの打ち合わせ終了時

後列:炭谷貴博(中頓別)濱口毅(利尻)播磨誠(積丹)多田淳浩(下川)寺崎友恵(手稲渓仁会)小林由里子(手稲渓仁会)栗栖大(函館)松木孝義(札幌)

中列後:福士敦(砂川)高橋亮介(岩見沢)北島英明(余市)友兼裕樹(美深)山下裕司(上砂川)

中段前:中井勇人(雨竜)塩田晃久(下川)塚本晴崇(中川)小林由里子(手稲渓仁会)山本環(手稲渓仁会)菊地英雄(小平)吉田寿美(歌登)

前列:小島昌公(奈井江)森出智晴(札幌)作田俊博(余市)玉川進(旭川医大)若松淳(早来)福島基嗣(岩内)近藤直子(市立札幌)

2005-5-19 thr 12:50

稚内OPSの名札。背景は利尻富士。すばらしい出来です。

講師全員にあたりました。

若松OPS CC:若松淳(早来)

インストのみなさん、さすがです。
素晴らしいの一言でした。

メール上でのやり取りだけで、僕の意を十分にご理解いただき本当にありがとうございました。

楽しく、新しく、素晴らしい…そんな1日になったのではないでしょうか。

公務員という立場上いろいろと制約がありますが、これからも勉強の場を求めて、参加して、作って、広げていきましょう。

受講されたみなさんとインスト陣の笑顔が一番のスタミナ源です。

明日から地域住民のために頑張ります。


いつも横断幕を書いてくださる佐藤達也(稚内)救命士。今回は宴会に来ていただけなくて非常に残念。

立派な横断幕

トリアージタックも用意。

飲み過ぎて、大浴場にも入れず、朝食も食べず。そのまま移動。そして打ち合わせ。(by ダメ人間@バカ)

スタッフ集合は11:00。玉川進(旭川医大)は遅れて到着。この時点ではブース長が中心となって打ち合わせ

AEDブースは機材の調整

昼食を挟み、今度は陽太郎OPSラリーの打ち合わせ

↑12:45 若松淳(早来)CCから注意点の伝達

↑スタッフの緊張が見て取れます

さあ、出陣

研修会開始。阿部陽太郎(稚内)

↑研修会開催にあたって。雄谷林雄消防長(稚内)

このあと、玉川進(旭川医大)による基調講演

「バッグボードの適応と問題点」13:30-13:40

(写真が一枚もないのだ)

13:50からブースに分かれて研修。

研修会最後に「JPTECについて」

若松淳(早来)CCによる説明

Dr.ヘリの説明。ヘリナースの三人を紹介。

最後は恒例の記念撮影

すぐ帰るという小島昌公(奈井江)福士敦(砂川)と記念撮影。強行軍ありがとうございました。


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