OPS#14講議

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OPS#14小児救急

歌登国民保健病院3階会議室

2003-11-21 fri 19:45

まずは会場の設営から

この会議室は半分は畳です。

山本正典(歌登)

吉田寿美(歌登)

何人くるのかなあ

白衣のボタンがとれたので縫ってもらいました。本当は自分で縫うはずだったですが。

高瀬淳美(歌登国保)先生に「取りに来い」とは言えない

緊張しているそうです。

「人妻だあ」と冷やかす外野

勉強会が始まりました。

18:30から

玉川進(旭川医大)

本日の講師・水落建輝(歌登国保)

佐藤麻美子(歌登国保)佐藤麻沙美(歌登国保)

塚本秀代(歌登国保)後藤真理子(歌登国保)熊谷和樹(興部)

↑人形を使った講議

熱心にメモをとる佐藤義姉妹

塚本秀代(歌登国保)後藤真理子(歌登国保)

山田朋美(歌登国保)菊地あゆみ(歌登国保)

村上貴広(稚内)葛西浩規(稚内)梅田直人(稚内)

川俣恵理(北海道医療大学)早川佳奈(北海道医療大学)大和尚子(北海道医療大学)

澤田成子(歌登国保)

川久保悟(歌登)吉田寿美(歌登)松井尚弘(歌登)

若松泰子(歌登町保健師)高橋公子(歌登町保健師)

熱心にメモしています。

高宮幸広(雄武)佐藤和幸(雄武)

梅田直人(稚内)清水武博(稚内)

山田朋美(歌登国保)菊地あゆみ(歌登国保)合田拓子(歌登町介護支援センター看護師)

熊谷和樹(興部)長沢博(興部)長沢さんは初めての歌登

今井睦(興部)

↑マスク選択の話

↑マスク持ちの方法。成人とは異なる

C-E保持法の説明

↓以下は目からウロコの心マッサージ

↑両手でする

片手は力が入らず疲れるだけ

↑アンビュー。ひょうたんの頭の小さいバッグは新生児用。お尻の大きいバッグは小児用

普段訓練している葛西浩規(稚内)でも難しい

↑興味深くみている

次の方

↑心臓マッサージをする村上貴広(稚内)。回数が遅くて会場からやじが飛ぶ。救急隊の人たちは成人のリズムが染み付いているようです。

佐藤和幸(雄武)のマスクは上手でした。

早川佳奈(北海道医療大学)力のかけ方が今一つ。

玉川進(旭川医大)非常に速く押さないといけない。

↑大和尚子(北海道医療大学)全身で押すのは難しいようです

↑異物除去法

質問。阿部陽太郎(稚内)救命講習での指導について

質問。若松泰子(歌登町保健師)頭部外傷について

全体写真

稚内の人たちが個別指導を受ける。


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