OPS#14講議

まずは会場の設営から
この会議室は半分は畳です。
山本正典(歌登)
吉田寿美(歌登)
何人くるのかなあ
白衣のボタンがとれたので縫ってもらいました。本当は自分で縫うはずだったですが。
高瀬淳美(歌登国保)先生に「取りに来い」とは言えない
緊張しているそうです。
「人妻だあ」と冷やかす外野
勉強会が始まりました。
18:30から
玉川進(旭川医大)
本日の講師・水落建輝(歌登国保)
佐藤麻美子(歌登国保)佐藤麻沙美(歌登国保)
塚本秀代(歌登国保)後藤真理子(歌登国保)熊谷和樹(興部)


↑人形を使った講議


熱心にメモをとる佐藤義姉妹
塚本秀代(歌登国保)後藤真理子(歌登国保)
山田朋美(歌登国保)菊地あゆみ(歌登国保)
村上貴広(稚内)葛西浩規(稚内)梅田直人(稚内)
川俣恵理(北海道医療大学)早川佳奈(北海道医療大学)大和尚子(北海道医療大学)
澤田成子(歌登国保)
川久保悟(歌登)吉田寿美(歌登)松井尚弘(歌登)
若松泰子(歌登町保健師)高橋公子(歌登町保健師)
熱心にメモしています。
高宮幸広(雄武)佐藤和幸(雄武)
梅田直人(稚内)清水武博(稚内)
山田朋美(歌登国保)菊地あゆみ(歌登国保)合田拓子(歌登町介護支援センター看護師)


熊谷和樹(興部)長沢博(興部)長沢さんは初めての歌登
今井睦(興部)


↑マスク選択の話


↑マスク持ちの方法。成人とは異なる




C-E保持法の説明




↓以下は目からウロコの心マッサージ




↑両手でする
片手は力が入らず疲れるだけ


↑アンビュー。ひょうたんの頭の小さいバッグは新生児用。お尻の大きいバッグは小児用
普段訓練している葛西浩規(稚内)でも難しい


↑興味深くみている
次の方


↑心臓マッサージをする村上貴広(稚内)。回数が遅くて会場からやじが飛ぶ。救急隊の人たちは成人のリズムが染み付いているようです。
佐藤和幸(雄武)のマスクは上手でした。
早川佳奈(北海道医療大学)力のかけ方が今一つ。

玉川進(旭川医大)非常に速く押さないといけない。


↑大和尚子(北海道医療大学)全身で押すのは難しいようです




↑異物除去法
質問。阿部陽太郎(稚内)救命講習での指導について
質問。若松泰子(歌登町保健師)頭部外傷について


全体写真


稚内の人たちが個別指導を受ける。
